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核
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 落ち葉が「教育や社会により生まれてきてから被せられてきた概念」のよう。 白い紙は「個々にある核」 そして周りが薄暗く光がほんのり漂っている。 内面を表現している。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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4次元
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) バラバラになっているのは、「過去・前世」 繋がっているのは、「現在・現世」 懐中時計は、「未来・後世」 それらを行き交う。 記憶の彼方にある大切な時刻を行き交っているみたいだ。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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可能性
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) ここは山中にある小さな池。 雨が降っていて日が差していない。 大きな葉が広がっている。 この葉たちが手のひらに見え始めた。 手のひらは手となり、手は沢山の手段へと姿を変えていった。 成功に辿り着くまでには沢山の失敗がある。 でも同じくらい沢山の手段もある。 この花を見ていると、咲く可能性はいつも残されているように感じた。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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後ろ髪
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 赤い葉は、緑の葉たちより巣立つのが早くなってしまった。 誰よりも早くに想い人とディープキスが出来たのは嬉しい。 でも仲のいい仲間たちとはまだまだ一緒に過ごしたい。 だけど最後のKissをすると、巣立つしかない、、 赤い葉の左側に蜘蛛の糸がある。 少しでも長くいられるように引き留めてくれている。 この作品は「最後のKiss」という作品と繋がっている。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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誘惑~九尾の狐
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 一番手前にある細い草(ボケている細い草)が約9本ある。 真ん中にある白い葉。 奥の眩しい光。 これらが合わさり「九尾の狐」に見えた。 九尾の狐は美女に化けて、人間を騙してきた大妖怪。 美しさに心を奪われそうになった。 撮影場所は聖徳太子が作ったといわれている池。 龍の伝話もある。 それらが繋がり九尾の狐が現れたのだろう。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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行政
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) ここはとある神社の手水舎。 その水が凍っている。 その上には雪が少し乗っている。 水が液体から固体になって、雪が乗って溶けていない。 川や湖、海を渡るのに、溶けない橋がないと渡れない。 日常当たり前に使っている橋は、行政が管理している。夜間でも何かが起これば対応している。 氷が橋。雪が国民。当たり前をしてるのが行政。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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不本意
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 極端に茎が曲がって下向きになっている。 頭を下げている。まるで謝っているみたいだ。 営業マンとかが理不尽な客に頭を下げているように見える。 背景はそれに合わせて正義と悪を交差している。 花びらの裏側にある水滴は、その理不尽に自分の感情を抑えて表に出していない内面を示している。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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最後のKiss
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 落ち葉 特に赤い落ち葉は木にたくさんの栄養を吸い取られ赤くなり散っていくそうだ。 つまりディープキス! 好き同士の最後のKiss 顔が赤くなる。 水滴には涙やたくさんの思い出が詰まっている。 この作品は「後ろ髪」という作品と繋がっています。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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天の御柱
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 左下に映っているのは「想い人」 光の輪は「指輪」 その指輪の上の太陽が「ダイヤモンド」 そして「天の御柱」 水面には2羽の水鳥。「伊邪那岐と伊邪那美」であり、「想い人と自分」 伊邪那岐さんと伊邪那美さんは天の御柱で結ばれた。 この撮影場所は1300年以上の歴史のある池。 古事記とほぼ同じ年。 時空を行き交い、またひとつの愛が輝き始める。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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邂逅(かいこう)
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 信州の高原で邂逅。 思いがけない出逢い、運命的な、、 こんなに大きい龍神さんとこんな近くで逢えるなんて それも一之宮の参拝直後! 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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昇華
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 切り株が目に入った。逆光でいい味を出している。 切り株の後ろの一本の細く若い木がいる。 切り株は「失恋したり仕事やスポーツなど大きな失敗をして心が折れた」 後ろにある細い木は「それを糧に立ち上がり生きている姿」 まるで昇華だ。 先知れぬ未来の光と今までの生き様の地面もいた。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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打破
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) とある高原で遭遇した廃車。 前のボンネットの部分にほとんど部品がない。 まるで抜け殻のようだ。 頭の中に「固定概念」という文字が現れた。 常識や自分の固定概念をぶっ壊して、新しい次元へ飛び出した足跡が見えた。 車内に見える光の玉は、飛び出した時に使ったエネルギーの余韻。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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奥の院
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 何枚もの葉がまるで人の心のよう。陰と陽。 その陰には秘められたオーラがある。 そして開祖、本尊にも見える。如来、菩薩、明王、天部。 彼らは如来から明王などと変化する。まるでこの葉たちのように。 そして背景の玉ボケは、古時計の振り子のようだ。 人の時間、自然の時間、仏の時間 それぞれ言葉では同じなのに、スケールが違う。 奥の院が見えた。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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麻酔
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 普段の睡眠は寝ていても無意識に体を動かしたり、夢を見たりしている。 それに対して麻酔ではそれが全くない。 睡眠の場合には体が動く「光(太陽)」がある。 麻酔の場合ははただ生きている。意識(太陽)はない。だけど生きている。 これはまるで「月」のようだ。真っ暗な無意識の中に「心臓の月」。 後ろの白い光は手術が終わり麻酔から目覚める瞬間。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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悪戯
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) とある主人公の心の中のようだ。 主人公には想い人がいるみたい。 「あの人は何を考えているんだろう?私をどう想っているの?」 「喜び」が後ろの光となり その横の暗闇が「迷いや不安」となっている。 その2つは不明確。 まるで「心の揺らぎ」のよう。 左の木の枝・棘が「怒り」。 花がその心の主体である主人公の「魂」。その花は白飛びしている。 主人公自身の魂が揺れているのだろう。 想い人はそんなことは何も知らずに「悪戯」を繰り返す、、 「花・魂部分」と「喜びと不安の部分」の大きさがほとんど同じ。 「花・魂」は主人公、「喜びと不安」は想い人。2人は向き合っている。 ただ想い人は背中を向けてるかもしれない、、 「想い人」をあなたは誰を想像されたでしょうか? 恋人ですか?それとも家族?友人、上司や同僚、ペット、大切にしている物、、、 人の心は勝手に揺らいでしまう。彼らの存在は、無意識に心へ悪戯をしている。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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運命の糸
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 右側に釣り人が写っている。彼は「未来の人」 水面下世界にいる見えない人は「現在や過去の人」 運命の糸はどんな風に繋がるのだろう? それを私が「今を生きる人」として客観的に見ている。 過去、現在、未来。それぞれが時間を自由に行き交う。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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皆にある光
¥10,000
発掘メモ(撮影周り状況や感じたこと、写心が話す暗号など) 下の葉や枝が交わりあっているのが「過去・人が歩んできた道」、 中心の小さな花が「現在・今生きる人」、上の薄れた枝や空は「未来・先知れぬ道」と捉え、 皆が平等に持つ命(光)に見える。 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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約束の出発進行!
¥10,000
ねぇ、大きくなっても一緒かな? ずっと一緒に決まってんじゃん! こんなにケンカしてるのに? ケンカするからじゃんかぁ お婆ちゃんが言ってたもん 「互いの想いをいえるのがええ」って そうなんだぁ そしたらこれからもこのお気に入りで、、 ずっと一緒に進もうね 心象写心について 私が表現したいのは、記憶の彼方にある大切な時刻を行き交う世界です。 目の前にある風景を記録するだけなら写真かもしれません。 ですが私が見ているのは、その風景から聞こえてくる物語や感情、そして心の動きです。 落ち葉が最後のKissに見えたり、 氷が行政に見えたり、 待合室が暴走族に見えたりします。 それは現実を否定しているのではなく、その瞬間に私が出逢ったもう一つの世界です。 そのため、写心とタイトルが一致していないように感じることがあります。 なぜこのタイトルなのか。 なぜそう見えたのか。 その発掘記録として添えているのが「発掘メモ」です。 発掘メモは作品の正解ではありません。 私がその時刻に見つけたひとつの物語です。 皆さんには皆さんの発掘があります。 同じ写心から全く違う物語が生まれても嬉しく思います。 点と点が結び合い線となり 線と線が絡み合い形を造り 形と形が寄り添い写心となり 心と心が繋がり魂を呼び戻し 魂と魂で時刻を行き交う そんな世界を楽しんでいただければ幸いです。
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What lies behind love(愛の裏に潜むもの)
¥50,000
「What lies behind love」 この写真はキャンバスにプリントされています。写真は帆布の側面にプリントされているので、表面の写真は小さくなっています。ただし、側面があるため立体的なキャンバスになっています。 サイズはA3(297mm×420mm) 帆布にプリントされた作品は、反りにくく、タッカーバック加工で「木製合板パネル」に変形します。 帆布素材と木製パネルの厚みを利用したサイドプリント。 吊り下げブラケットとネクタイで簡単に飾ることができます。 This photo is printed on the canvas. The photo is printed on the side of the canvas, so the photo on the surface is smaller. However, it has a three-dimensional canvas due to its side. The size is A3 (297 mm × 420 mm) The work printed on canvas is hard to warp and deformed into a “wooden plywood panel” with tucker back processing. Side printing using the thickness of the canvas material and wood panel. Easy to decorate with hanging brackets and ties.
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Maiden's pure love(乙女の純・愛)
¥50,000
「Maiden's pure love」 この写真はキャンバスにプリントされています。写真は帆布の側面にプリントされているので、表面の写真は小さくなっています。ただし、側面があるため立体的なキャンバスになっています。 サイズはA3(297mm×420mm) 帆布にプリントされた作品は、反りにくく、タッカーバック加工で「木製合板パネル」に変形します。 帆布素材と木製パネルの厚みを利用したサイドプリント。 吊り下げブラケットとネクタイで簡単に飾ることができます。 This photo is printed on the canvas. The photo is printed on the side of the canvas, so the photo on the surface is smaller. However, it has a three-dimensional canvas due to its side. The size is A3 (297 mm × 420 mm) The work printed on canvas is hard to warp and deformed into a “wooden plywood panel” with tucker back processing. Side printing using the thickness of the canvas material and wood panel. Easy to decorate with hanging brackets and ties.
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Let's live together(一緒に暮らそう)
¥50,000
"Let's live together" You don't have to be afraid anymore. Because I am beside you. It also supports the future. 「一緒に暮らそう」 もう怖がらなくていいよ 僕が君のそばにいるから 未来も君を支えてくれている この写真はキャンバスにプリントされています。写真は帆布の側面にプリントされているので、表面の写真は小さくなっています。ただし、側面があるため立体的なキャンバスになっています。 サイズはA3(297mm×420mm) 帆布にプリントされた作品は、反りにくく、タッカーバック加工で「木製合板パネル」に変形します。 帆布素材と木製パネルの厚みを利用したサイドプリント。 吊り下げブラケットとネクタイで簡単に飾ることができます。 This photo is printed on the canvas. The photo is printed on the side of the canvas, so the photo on the surface is smaller. However, it has a three-dimensional canvas due to its side. The size is A3 (297 mm × 420 mm) The work printed on canvas is hard to warp and deformed into a “wooden plywood panel” with tucker back processing. Side printing using the thickness of the canvas material and wood panel. Easy to decorate with hanging brackets and ties.
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Soul invariance(魂の不変)
¥50,000
「Soul invariance」 Even if the body is destroyed, the soul is not destroyed. We are given the eternal, invisible to the eye. この写真はキャンバスにプリントされています。写真は帆布の側面にプリントされているので、表面の写真は小さくなっています。ただし、側面があるため立体的なキャンバスになっています。 サイズはA3(297mm×420mm) 帆布にプリントされた作品は、反りにくく、タッカーバック加工で「木製合板パネル」に変形します。 帆布素材と木製パネルの厚みを利用したサイドプリント。 吊り下げブラケットとネクタイで簡単に飾ることができます。 This photo is printed on the canvas. The photo is printed on the side of the canvas, so the photo on the surface is smaller. However, it has a three-dimensional canvas due to its side. The size is A3 (297 mm × 420 mm) The work printed on canvas is hard to warp and deformed into a “wooden plywood panel” with tucker back processing. Side printing using the thickness of the canvas material and wood panel. Easy to decorate with hanging brackets and ties.
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Forever wraps in tenderness(永遠の優しさに包まれて)
¥50,000
この写真はキャンバスにプリントされています。写真は帆布の側面にプリントされているので、表面の写真は小さくなっています。ただし、側面があるため立体的なキャンバスになっています。 サイズはA3(297mm×420mm) 帆布にプリントされた作品は、反りにくく、タッカーバック加工で「木製合板パネル」に変形します。 帆布素材と木製パネルの厚みを利用したサイドプリント。 吊り下げブラケットとネクタイで簡単に飾ることができます。 This photo is printed on the canvas. The photo is printed on the side of the canvas, so the photo on the surface is smaller. However, it has a three-dimensional canvas due to its side. The size is A3 (297 mm × 420 mm) The work printed on canvas is hard to warp and deformed into a “wooden plywood panel” with tucker back processing. Side printing using the thickness of the canvas material and wood panel. Easy to decorate with hanging brackets and ties.
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Meet, it's all the soul(出逢い、それは全て魂)
¥50,000
この写真はキャンバスにプリントされています。写真は帆布の側面にプリントされているので、表面の写真は小さくなっています。ただし、側面があるため立体的なキャンバスになっています。 サイズはA3(297mm×420mm) 帆布にプリントされた作品は、反りにくく、タッカーバック加工で「木製合板パネル」に変形します。 帆布素材と木製パネルの厚みを利用したサイドプリント。 吊り下げブラケットとネクタイで簡単に飾ることができます。 This photo is printed on the canvas. The photo is printed on the side of the canvas, so the photo on the surface is smaller. However, it has a three-dimensional canvas due to its side. The size is A3 (297 mm × 420 mm) The work printed on canvas is hard to warp and deformed into a “wooden plywood panel” with tucker back processing. Side printing using the thickness of the canvas material and wood panel. Easy to decorate with hanging brackets and ties.
